税務

PayPay· Yotsuya, Tokio· greenhouse· veröffentlicht 22.04.2025
Muss:AIFinTechHybrid
PayPayについて/About PayPay 2018年にサービスを開始してから約7年でユーザー数7000万人を突破したフィンテック企業であるPayPayは約50の国と地域から集まった多様なメンバーで構成されています。 AIを含む最新技術とデータを駆使し、圧倒的なスピードでサービス開発と事業成長を実現します。 日本のキャッシュレス決済、またそれを使用した金融ライフプラットフォームとしての普及を一気に推進することにプロフェッショナルとして情熱を持って取り組み、ユーザーの為に新しい価値創出を共に推進する仲間を募集します。 業務について ▼組織・チームについて PayPayの税務企画グループは、2025年に新設された組織です。 新サービスの立ち上げや事業成長を、税務・会計の観点から支える役割を担っています。 グループ通算制度への対応や税務企画、事業部門からの税務相談やM&Aプロジェクトなど幅広い業務に携わっています。また、必要に応じて外部アドバイザーとも連携しながら、専門性の高い税務課題にも取り組んでいます。 <参考URL> 世界一のフィンテック企業を目指して。経理本部・財務本部のチャレンジを語る ▼募集背景 海外展開を含む事業拡大や新サービスの増加に伴い、税務領域においても対応すべきテーマが広がっています。 今後さらなる体制強化に向けて、関係部署やグループ会社と連携しながら、税務プロセスの構築・改善を主体的に推進いただける方を募集しています。 ▼具体的な業務内容 《主な業務》 税務調査対応 グループ通算制度における税務申告・税効果会計(JGAAP、IFRs) 社内からの税務相談対応 《ご経験に応じてお任せする業務》 優遇税制の適用検討および業務プロセス構築 TP文書化、Pillar2対応など国際税務やM&Aなどのプロジェクト ※税務調査対応時には週に数回程度、東京オフィス(四谷)への出社があります。 ▼このポジションで働く魅力 Fintech企業の成長を税務面から支えられる 新サービスや新規事業に関する税務検討を通じて、事業成長に直接貢献できます。 幅広い税務領域に挑戦できる グループ通算制度、研究開発税制、国際税務(TP・Pillar2)など、多様な税務領域に携わることができます。 業務改善や仕組みづくりにも携われる 組織基盤が整いつつある成長フェーズの中で、税務実務に加え、業務プロセスや仕組みの改善にも主体的に携わることができます。 必要な経験/スキル 税務申告に関する実務経験があり、下記をお持ちの方 日商簿記2級程度の会計知識 会計・税務領域における業務改善やプロジェクト推進の経験 あると望ましい経験/スキル 税理士資格、または税理士試験科目合格者 PayPayが求める人物像 PayPay 5 senses に当てはまる方 待遇・条件 雇用形態 正社員 勤務地 Hybrid Workstyle ※所属組織のルールおよび業務指示に応じて出社対応頂きます。 勤務時間 スーパーフレックス制(コアタイム無し) 原則:午前9時~午後5時45分(実働7時間45分+休憩時間 1時間) 休日 土日祝日、年末年始および会社指定日 休暇(法定 休暇 および会社 福利厚生) 年次有給休暇(初年度14日間、入社月に応じて按分付与。入社日から使用可) パーソナル休暇(毎年度5日間、(毎年度5日間付与/初年度入社月により3日間もしくは5日間付与) ※PayPay独自の特別有給休暇制度で、本人/家族/ペットなどの病気/ケガ/通院付き添い等にご使用頂けます。 給与 年俸制(一部固定残業代含む) 経験、スキル、業績、貢献度に応じ当社規定により決定 毎年1回見直し 時間外勤務手当、深夜勤務手当有 ※給与支給について、一部をPayPayアカウントで受け取ることが可能です(給与デジタル支払いに対応) ベネフィット 社会保険(健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険) 企業型確定拠出年金制度 Other Information: PayPay Inside-Out (Corporate Blog) /JP PayPay Inside-out (Corporate Blog) /ENG PayPay Product Blog /JP PayPay Product Blog /ENG PIVOT動画:【PayPayが仕掛ける金融革命】