コンプライアンス担当

PayPay· greenhouse· objavljeno 15. 08. 2023.
Obavezno:AIHybrid

PayPayについて

2018年にサービスを開始してから約7年でユーザー数7200万人を突破したフィンテック企業であるPayPayは約50の国と地域から集まった多様なメンバーで構成されています。

AIを含む最新技術とデータを駆使し、圧倒的なスピードでサービス開発と事業成長を実現します。 日本のキャッシュレス決済、またそれを使用した金融ライフプラットフォームとしての普及を一気に推進することにプロフェッショナルとして情熱を持って取り組み、ユーザーの為に新しい価値創出を共に推進する仲間を募集します。

業務について

▼チーム・組織紹介

他に類を見ないスピードで事業拡大を継続するPayPay。今後も、これまで以上の成長を目指していくうえで、事業の”守り”の部分を担うコンプライアンスの必要性や重要性はますます高くなってきています。 チームミッションとしては、事業の”守り”に軸足を置く組織ではあるものの、常に「Yesには付加価値を。Noには代案を。」をモットーに、”事業のスピードを落とさないコンプライアンス体制の実現”を目指して活動をしています。 現在のコンプライアンス部は主に30代~40代半ばで構成される組織で、新規事業や既存のビジネスに関するコンプライアンスレビューなどをチームメンバーと共にタイムリーに情報連携しながら業務を進めています。

▼募集背景

PayPayの更なる成長のために、その規模やスピードに応じたコンプライアンス機能の強化、そしてコンプライアンスの推進に不可欠な、社内外各関係者とのスピーディかつ的確な調整・対応力の向上を課題に感じています。PayPayのより一層の事業成長、サービスやキャンペーンの充実・加速的推進、事案の構想段階からコンプライアンス機能を強化していくために、コンプライアンス推進の核となるコンプライアンスチームの体制強化のための募集となります。

▼具体的な業務内容

コンプライアンス部コンプライアンスチームに所属いただき、以下の業務をご担当いただきます。

事業部門との打ち合わせ、社内調整、各種書面作成

当局相談、相談資料作成

新規および既存ビジネスのコンプライアンスレビュー

各種監査/検査対応、準備作業、事後管理業務

その他、上記に関連する業務など

▼本ポジションの魅力

急成長している国内No.1フィンテックカンパニーで、決済・金融の領域を軸とした多様な業務経験を積むことができる。

ビジネスに近い立場で、ビジネス担当者と共に案件を実現することができる。

国籍・出身業界ともに様々な人材が集まる組織の中で、多様な業務経験を積むことができる。

必要な経験/スキル

コンプライアンス業務経験(3年以上)

スピード感をもって自律的に業務をこなすことができる能力

調整力やコミュニケーション力

あると望ましい経験/スキル

新規ビジネス等に関するコンプライアンスレビューの経験

金融業界またはフィンテック企業での実務経験

各種プロジェクト(社内外問わず)のPM経験

PayPayが求める人物像

PayPay 5 senses に当てはまる方

待遇・条件

雇用形態

正社員

勤務地

Hybrid Workstyle ※所属組織のルールおよび業務指示に応じて出社対応頂きます。

勤務時間

スーパーフレックス制(コアタイム無し)

原則:午前9時~午後5時45分(実働7時間45分+休憩時間 1時間)

休日

土日祝日、年末年始および会社指定日

休暇(法定 休暇 および会社 福利厚生)

年次有給休暇(初年度14日間、入社月に応じて按分付与。入社日から使用可)

パーソナル休暇(毎年度5日間付与/初年度入社月により3日間もしくは5日間付与) ※PayPay独自の特別有給休暇制度で、本人/家族/ペットなどの病気/ケガ/通院付き添い等にご使用頂けます。

給与

年俸制(一部固定残業代含む)

経験、スキル、業績、貢献度に応じ当社規定により決定

毎年1回見直し

時間外勤務手当、深夜勤務手当有

※給与支給について、一部をPayPayアカウントで受け取ることが可能です(給与デジタル支払いに対応)

ベネフィット

社会保険(健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険)

企業型確定拠出年金制度

Other Information:

PayPay Inside-Out (Corporate Blog) /JP

PayPay Inside-out (Corporate Blog) /ENG

PayPay Product Blog /JP

PayPay Product Blog /ENG

PIVOT動画:【PayPayが仕掛ける金融革命】